スポーツ選手の活躍を見て思う「ゆとり世代」のポテンシャル

最近若手スポーツ選手の活躍が目覚ましい。サッカーでは本田や長友や香川が世界のビッグチームでプレーし、野球では現在故障中ながらも、ダルビッシュや田中がすばらしいピッチングを披露している。
さらにゴルフの石川、松山やテニスの錦織、陸上の桐生、水泳などは男女とも挙げればキリがない。

少し前のスポーツでの活躍はどちらかと言えば女子選手が取り上げられることが多かった気がする。
そのため「男性陣もがんばって」とメディアなどで言われる様子もしばしば見受けられた。
しかし冒頭からの記述のとおり、ちゃんと男性選手も大活躍しているではないか。

今20代で活躍している選手の多くは世間からは「ゆとり世代」と呼ばれ、何かと非難を受けることも多い。
「使えない」「ものを知らない」などとさえ言われている。
しかし彼ら世代の魅力を潰しているのは、もしかしたらその上の世代のせいではないかと、スポーツ選手の活躍を見ていると思えて仕方がない。

会社など組織の中で漫然と時が過ぎ、上の世代が持つ常識に染まってしまう前に、むしろ彼らの持つポテンシャルを活かせてあげれば、今とは全く違う明るい日本のビジョンが見えるのではないかとすら思う。
そろそろ彼らを批判するのはやめようではないか。
能力は活かしてこそ意味があるのだから。

 

最近気になっているニュースとは

私が最近気になっているニュースは、最近の景気動向です。
最近は、景気が良くなっているとテレビでは言っていますが、私は必ずしもそうとは思っていません。
実際に、最近は個人消費の落ち込みが見られるなど、私達個人個人は景気回復を感じていません。

そして、来年度にはこのまま行けば消費税がまた上がるかもしれません。
それにより、また買いだめ需要などが発生するのかもしれませんが、それはまた一時的な物になると思います。

やっぱり、消費税が上がると個人消費もまた下がると思います。
実際に今年の増税でも、消費税の値上がりを肌で感じています。

例えば、交通費や自販機などは目に見えて増税が分かりますよね。
また、コンビニの商品なんかも結構値上がりをしています。

そのように、増税後って消費意欲も落ちるので、景気への影響も結構大きなものです。
再び増税をされたら、契機に対しても悪い影響があるかもしれないので、次回はしっかりと時期を検討して欲しいですね。

 

近隣トラブルがあって気になっている

今年になってから近所の人が、野良猫に玄関先でえさをあげるようになりました。
その猫は野良猫ですからうちの家の前にウンチをしていきます。

でもうちの旦那の母は文句も言わずにそれを捨てていたようでした。
でもうちの旦那は猫が嫌いですので、近所の人が野良猫にえさを上げているときに、文句を言ってしまったのでした。
それ以来近隣トラブルになってしまって気になっています。

その野良猫にえさを上げている人はいまだに、えさを上げ続けています。
しかも自分の家にタバコが投げ捨てられたことがうちに旦那のせいだといってきたんです。
私は直接関与していないのですが、面倒だなと思っています。
その野良猫にえさを上げてるうちの人は家に穴があいたのも、うちの旦那のせいだといってきました。

最近ではビデオカメラをつけたようです。
犯人探しをしているのだといっていました。
近所の人もおかしいなと感じはじめている様子ですね。
最近は物騒なので誰がやったのかわかりません。